カレークエスト第3話

レベル3:←ここのレベルはカレーの腕前とは関係ございません。

(写真:カレーの包み焼き実験の図)
 

どうもこんにちは、
好奇心の探究所へようこそ!

ここでは僕の趣味である「カレー」に対して「アクティブラーニング」を行う、という試みを行っています。
 
 
前回のカレー探究で「味のトライアングル」という発想を学んだので、そこからもう少し妄想を繰り広げてみようと思います。
 
タニガキさんのカレー3種盛りプレートは「辛い」「クリーミー」「やさしいお味」の三つの味を行ったり来たりできたんですが、僕はこの「みっつ」っていうのが結構ポイントな氣がしてならないのです、ほぼ直感ですけどね。
 
「3」というのは「安定した数字」と言われています。よく何かの文章でも「3つの~」みたいなのってあるじゃないですか?「3」というのは覚えやすかったり認識しやすかったりといった人間が備えている認識力に非常に相性のいい数みたいですね。もしカレープレートが「10種のカレー」とかだと賑やかではあるんですがひとつひとつの印象は薄まってしまって結局どんな味だったのか?という部分が薄れてしまうようにも思います。シンプルって偉大。

奇しくもこのブログも第3話だったりしますが全然意図していませんでした、なんたる偶然・・・
 
 

3について本気出して考えてみる


で、
この「3」を単純にタニガキさんの味としての「3」という形でマネするのもいいんですが、他にも「3」を応用できないかな?なんて考えてみようかな、と。
 
例えば・・・



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